更新日:2007年6月28日
「みつや交流亭」開設準備進む
ボランティア呼びかけ大掃除
床の雑巾がけや窓ふきなど、ボランティアの協力で綺麗になりました。
商店街の空き店舗を利用して市民と労働組合とが協働で運営する「交流空間」=「みつや交流亭」の設置に向けて準備が進んでいます。
6月17日(日)には、開設予定の空き店舗の大掃除を行いました。呼びかけに応じて集まった市職組合員ボランティアのみなさんをはじめ、三津屋商店街振興組合理事長の濱西さん、建築家の味方さん、まちづくりを専攻する学生など約20人が不要物撤去や雑巾がけに汗を流しました。
「みつや交流亭」は、8月下旬の開設に向けて、改装作業に入ります。







