更新日:2008年1月
第22回ろうきん組合広報宣伝全国コンクール「優秀賞」・自治労第23回水週間写真コンクール「常任幹事特別賞」をいただきました。
昨年の6月に、このホームページを立ち上げ、試行錯誤を繰り返しながら、ホームページの精度を高めようとしました。反応といえるのかはありますが、労福協が主催する立松和平さんの講演録を掲載したときに、それをみた方から電話をいただきました。また、同じ講演の金子勝さんの紹介記事がヤフーの5位になっていました。
その時点で、半年ほど過ぎていました。情報宣伝の媒体として「ホームページ」の活用を模索していくなかで、ポイントを絞って作成することが、より良いものを伝えていくことになると感じました。
このホームページでは、2007年春のさくら、秋は大阪の銀杏など、「おおさか」にこだわった風景を載せてもらいました。
そのこだわりは「感動」することだと思いました。
その感動することを素直に伝えたのが、機関紙「みおつくし」の中で「ろうきんってええやん」のフレーズでした。近畿労働金庫の優位性を一面に出したこの特集号が、第22回ろうきん組合広報宣伝全国コンクールで「優秀賞」をいただくことになりました。(→記事へ:PDF)
また、大阪のさくらを天満橋から土佐堀川と大川に分かれるところを船がゆっくり進んで進んでいる一枚の写真を、自治労の第23回水週間の写真コンクールに出したところ「常任幹事特別賞」をいただきました。

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